テサランの1回の使用量

手汗が気になって汗が出てしまうことをどうしても抑えたいという人は密かに多いと思います。

 

 

テサラン(TESARAN)は1本25gととても小さいですが、その分持ち運びがしやすく、カバンやポケットに入れやすく使いやすいのが特徴ですね。

 

 

 

 

パッケージもハンドクリームのようなデザイン、リップクリームのような見た目のため、人の目に触れてもわからず使いやすいのが特徴です。

 

今回そんなテサランの1回で塗る量を書いてみました。

 

 

皆どれくらいテサランを1回で使っている?

 

 

 

テサランは1本で25gなので、それが3ヶ月分だと

 

全然量足りないでしょ?

 

と思ってしまいますが、そんなことは全然なくモチは想像以上に高いと評判です。

 

 

口コミを読んでいると…

 

私はテサランを使用してきた中で、思ったことは本当に少ない量で使えるということ。私の場合は営業をしているごく普通のサラリーマンなのでテサランを平日は毎回塗っているので、かなり薄めに使用して丁度良いです。その方が手のひらに馴染むスピードも早く、光の反射などもなく違和感があります。通常のイメージだとクリームを沢山つけないと不安だと思いますが、テサランの場合は少量で充分です。

 

上記のようなコメントがありました。
やはり相当薄くて大丈夫なようです。

 

テサランの塗る量を計算してみた

 

テサランの量は1本25g。
ですので、25g÷90日⇒0.27g

 

 

 

これがテサランの1日の塗る量の目安。

 

 

更にいえば、これを3回に分けるので0.09gが1回の使用量の目安になりますね。

 

 

 

 

う〜ん
「イメージが沸かない…」

 

 

 

 

確かにそうですね。

 

 

化粧品でいうと、化粧水などおおよそ100mlくらいが平均だと思うので、それをひっくり返して手のひらに乗せると大体1回で3mlくらい使用すると思います。

 

なので、その30分の1くらいになりますね。
※平均的には1ml=1gなので。

 

 

 

ただ、テサランの場合は「クリームなので、固形状」になります。

 

 

化粧水の液体とは違うので、同じ面積でも重さは明らかに化粧水のほうが重いので想像以上に使える量は多いです。

 

 

 

基本テサランを出す時は、「キャップを空けた部分をムリに押してクリームを出すというよりも周りに付着して残っている部分も手のひらに擦り付けるようなイメージ」で浸けたほうが良いです。

 

それだけでも伸ばしてみると「相当使えるので驚く」と思います。

 

 

そうは言っても途中でテサランクリームの量が途切れてしまわない?

 

 

実際ワキのクリームとかもそうですが、容量って1,2か月分でも相当少ないですが、伸びは普通の化粧品のイメージと違いかなり伸ばせます。

 

こういったクリーム状の化粧品は25gでも実は平均的です。
そして、私も制汗クリームなどの塗り薬を使うときに意識していることが、「キャップを空けたときに付着しているクリームの部分まで使い切るようにしている」ことが多いです。

 

そもそも、あまりチューブからクリームを押し出すようにテサランはしないほうが良いです。

 

実際塗りすぎても効果ありません。
あくまで、手の平の肌の表面の部分にだけクリームが薄く浸透すれば良いので逆に塗りすぎると逆に肌へ浸透しづらくなることの方が多いです。

 

 

それだけで保護もできているので、その点は一度購入して使った際に「感覚と感触で理解するしかない」と思います。

 

テサランは手汗クリームとして、想像以上に効き目は良いと評判です。

 

 

詳しくはテサランの効果デメリットが他記事では書かれていますので、良かったらご覧ください。

 

量が不安だからある程度余分にテサランをストックしておきたい人へ

テサラン量不安

 

それでもどうしてもテサランの量が不安だからある程度余分にストックしておきたい人はテサラン楽天情報の記事をお読みください。

 

この記事にはテサランと楽天で販売されている価格の比較と「テサランのまとめ買い情報」が載っています。

 

テサランの量がどうしても不安な人はまとめて購入をしています。

 

 

そして、テサランの場合はまとめ買いだと想像以上にお買い得です。
更に返金保証も付いているので、どうしてもテサランの1回の塗る量を増やしたい人やお子様、家族、友人にも使いたい人はこの方法で購入されるのも良いかと思います。

 

ただ基本的にはテサランは1回の塗る量は極々少量で大丈夫なので、ご安心ください。^^